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横浜・弁護士刺殺、犯行現場にスタンガン(読売新聞)

 横浜市中区の横浜みらい法律事務所で弁護士の前野義広さん(42)が刺殺された事件で、犯人の男が持ち込んだと見られるスタンガンが現場に残されていたことが8日、捜査関係者への取材でわかった。

 神奈川県警は、男が明確な殺意をもって事務所を訪れたとの見方を強めている。

 発表などによると、前野さんは2日午後、事務所に面会の予約を取らずに訪れた男と争いになり、胸などを刺されて死亡した。男は、事務所に来た際に黒いリュックサックを持っており、県警は、刃物やスタンガンなどを隠し持っていた可能性が高いとみている。

 前野さんが業務で相談を受けていた案件に関して、事務所の資料に名前があった男性の所在が事件直後から分からなくなっており、県警は、事件との関連を慎重に捜査している。

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<警察庁長官>北朝鮮の情報収集強化を指示 警備部門幹部に(毎日新聞)

 警察庁の安藤隆春長官は28日、全国警備関係課長会議で訓示し、韓国哨戒艦沈没事件で朝鮮半島情勢が緊迫化していることに言及し、北朝鮮を巡る情報収集を強化するよう指示した。同庁警備局や都道府県警の警備部門の幹部らが出席。安藤長官は「北朝鮮の今後の動向によっては我が国の安全保障や治安にとって脅威となるとの危機意識を持ち、情報収集と分析を強化してほしい」と述べた。【鮎川耕史】

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PCI元社長の無罪確定へ=検察側上告を断念―東京高検(時事通信)

 中国遺棄化学兵器処理事業をめぐり特別背任罪に問われ、一、二審で無罪とされた大手建設コンサルタント「パシフィックコンサルタンツインターナショナル」(PCI)元社長荒木民生被告(73)について、東京高検は21日までに、上告しない方針を固めた。上告期限の25日午前0時に無罪が確定する。
 東京高裁は10日の控訴審判決で、グループ会社への約1億2000万円の利益供与について、「経営状態が悪化したグループ会社への支援には一定の合理性があった」として特別背任には当たらないと判断し、一審無罪判決を支持した。 

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俳優・原田大二郎氏、民主が山口選挙区擁立へ(読売新聞)

 夏の参院選山口選挙区(改選定数1)で、民主党は、山口県光市出身の俳優、原田大二郎氏(66)を擁立する方針を決めた。

 党幹部が15日明らかにした。小沢幹事長が18日に山口市で発表する。

 原田氏は明治大法学部を卒業後、劇団文学座に入り、映画や舞台、テレビドラマに出演して活躍。2001年から同大の特別招聘(しょうへい)教授を務めている。

 党本部は、これまで同党山口県連が公募で選んだ3人について了承せず、独自に擁立作業を進めていた。4月27日に報道関係者の女性の擁立を発表しようとしたが、本人の都合で断念した。

 山口選挙区では、自民党で再選を目指す現職・岸信夫氏(51)と共産党の新人・木佐木大助氏(55)が立候補を表明している。

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交付ミス1票多いまま、くじ引き当選…異議あり!(読売新聞)

 4月25日の島根県津和野町議選(定数16)の投開票で、町選管が有権者1人に投票用紙を2枚渡すミスがあった。

 開票作業では最下位当選枠に現職と新人の候補2人が同数で並び、くじ引きで現職が当選した。

 落選した新人の男性(61)は8日、票の再点検を求め、町選管に異議を申し立てた。

 町議選には19人が立候補。投票者数は6451人だったが、開票すると6452票あった。町選管は、どの票が誤って交付された投票用紙か判別できないとして、1票多いまま選挙結果を確定した。

 「選挙は無効ではないか」と主張した新人男性に対し、町選管は「公選法の趣旨に沿い、いったん告示された以上、定められた期日通りに進めねばならなかった」などと説明。町内全約3700世帯に経緯説明と謝罪の文書を配布した。

 男性は選挙無効を求める異議申し立ては断念したが、「開票作業でもミスがあった可能性もある。わずか1票の差で結果は違う。再度確かめてほしい」としている。

 町選管は、10日以降に委員会を開き、対応を協議する。

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